【真夜中のオカルト公務員】第3話 感想|

真夜中のオカルト公務員

アニメ『真夜中のオカルト公務員』第3話です。

 

アニメ『真夜中のオカルト公務員』第3話|あらすじ・感想

第3話の先行カットが到着しました!

第3話「琥珀の瞳のトリックスター」

近ごろ続いたオカルト的事象は、あるアナザーによって引き起こされたものだった。

アナザーの目的は僵尸の儀式のための素材集め。

アナザーは新のことを安倍晴明と呼ぶと「ぼくを楽しませて♪」と大量の僵尸で新を囲むのだった。

榊とセオに打開策を尋ねながらとり乱す新。

自分を晴明と呼び続けるアナザーに怒るも、晴明でないなら殺すとアナザーがいいだしてしまう。

新を晴明と呼ぶアナザーの正体は災いの神ウェウェコヨトル。

かつて安倍晴明が「琥珀」と名づけた存在だった。

 

先行カット01

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

先行カット02

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

先行カット03

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

先行カット04

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

先行カット05

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

先行カット06

出典:©2019 たもつ葉子/KADOKAWA/「真夜中のオカルト公務員」製作委員会

 

 

 

 

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