【星野源】噂の真相4連発!黒いのも白いのもあります

【星野源】噂の真相4連発!

 

ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の出演以来、大人気の星野源さん。

歌に演技にバラエティにと大活躍な日々が続きますが、人気者ゆえにその噂も絶えないもの。

そこで、星野源さんにまつわる噂を

深掘りです!

 

①星野源さんの実家は八百屋とジャズ喫茶?

①星野源さんの実家は八百屋とジャズ喫茶?出典:音楽ナタリー

星野源さんの実家は埼玉県。

そちらでご両親が八百屋とジャズ喫茶をしているという噂ですが、、、

事実です!

 

今は八百屋は営んでおらず、ジャズ喫茶になっているらしいんですけどね。

もともとは、星野源さんのおじいさんが八百屋さんを営んでいたんです。

そのおじいさんが亡くなるときに八百屋さんは畳み、実家の一階でジャズ喫茶「Signal」を始めたそう。

 

星野源さんのお父さんは、ジャズピアニストを目指していたことがあるそうで、一度はジャズの道を諦め八百屋を継ぎました。

しかし、音楽への熱い想いは消えずに残っていた。その思いがジャズ喫茶「Signal」として復活したのでした!

 

「Signal」について、常連のお客が、

「豆が10種類くらいあって、本格的なコーヒーが楽しめ、マスターの手作りピッツァも絶品。ジャズのレコードコレクションは数千枚はあって、3つの大きなスピーカーからすごくいい音を出していました」

と語るほど、こだわりの喫茶店だったようです。

 

しかし、星野源さんの人気が高まるに連れ、店には星野源さんのファンが押し寄せることに。

もはやそこは「星野源の聖地」と化してしまっていたのです。

今まではジャズ好きやコーヒー好きの常連客がのんびりできるお店だったのが、星野源さんファンの20代の女性が店を埋め尽くすようになり、そんな状況に星野源さんのお父様は疲れてしまい、

「とにかく忙しくて、疲れてしまったので、閉めることにしました。身体がついていけないので。これからはのんびりしようと思います」

そう言って店を閉めたのです。

 

なんか、、、、

 

切ない!

 

 

②「SUN」はバナナマン日村さんへのバースデーソング

②「SUN」はバナナマン日村さんへのバースデーソング出典:SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス

星野さんとバナナマンの日村さんはお友達なんです。

二人が仲良くなったきっかけは、ドラマ『アキハバラ@DEEP』で共演したこと。

そこでお二人は初対面だったんですが、日村さんは星野さんがギータを弾いているのを見て「カッコいい!」と感動。

それ以来、ご飯を食べたり飲みに行ったりと、親交を深めていったそうです。

さらには、星野さんのインストバンド『SAKEROCK』がバナナマンライブのオープニング・エンディング曲を提供し、より一層仲良くなっていきます。

 

で、やっとですよ。バースデーソング。以下、バースデーソングについてです。

バナナマンのラジオ『金曜JUNK バナナムーンゴールド』に星野さんが、ちょくちょく出演するようになり、日村さんの誕生日にはバースデーソングを贈るようになったんです。

その中の一つ、日村さん42歳の誕生日に贈られた歌の一部が、フジテレビ系水10ドラマ『心がポキっとね』の主題歌『SUN』に使われていたんです。

これが事の真相なんですね。

『SUN』が全て日村さんのバースデーソングだった、、、というわけではなかったんですね。

 

実はこの曲、仮タイトルが『SUN VILLAGE』といって、つまり、

SUN = 日、VILLAGE = 村

だったんですねえ。

 

さらにはミュージックビデオの中には、日村さんが隠れキャラ的に登場しているんです。

すごーーーーく、分かりにくく、さり気なく、ちょろっと登場しているので、気になる方は探してみてください!

ヒントは「ニセ明さん」です。

 

 



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